地獄のブログ~はっぴぃ遠藤記念館~

wow! ほぼeveryday,update this blog! SS書いたりラノベ書いたり適当なこと書いたりしてるのに何故か官能小説カテゴリのHAPPY ENDOなブログ 属性は……光

妹「え?男は徴兵で女は慰安婦なんですか!?」 兵隊「ですね」

よくよく思い出してみたら俺のケツには不死鳥が潜んでたんだった。


1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/05(水) 13:27:03.380 ID:MIHv8kxU0
妹「私まだ12歳なんですけど!?」

兵隊「食べごろ果実ですね」

妹「や、やだぁ…キスだってしたことないのに…」

兵隊「さあ観念して俺達の子を産んでくださいよ」グイッ

俺「待ちな」

妹「お兄ちゃん!!」

兵隊「なんですか?我々に逆らうことは国に逆らうことに等しいですよ?」

俺「妹は渡さねぇ、てめらの性奴隷にさせてたまるか」

兵隊「逆らうのですか!?」スチャッ

妹「お兄ちゃん…!!」

俺「そうじゃねぇって。銃を下せ低能共が」

兵隊「…下せ」スチャッ

俺「妹の代わりにこの俺が行ってやると言っているだろう」

俺「慰安婦としてな」ニヤッリ



5 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/05(水) 13:27:48.360 ID:VlsMzKds0.net
2f6d3fff.jpg




8 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/05(水) 13:29:09.620 ID:gHtZ1KlO0.net
ホモかよ(絶望


10 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/05(水) 13:29:32.285 ID:pIrQCFkwd.net
まぁ需要がないとは言えない



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吾輩は行方不明者である

 カチャカチャとした金属の当たるような音が聞こえる。瞼に透かして光が当てられているのを感じる。意識はあるような、無いような。血の臭いと消毒の臭い。それに僕の周りに数人の人間を感じる。
 ああそうか。
 僕は今、手術を受けているのか。

 ふとどよめきが聞こえた。
「お、おい…どうなっている!?傷が勝手に塞がって…」
 中年の男の声が聞こえた。
 なるほど彼が執刀医か。
 少し遅れて複数の男、女の悲鳴が聞こえた。
 彼らは助手か、看護師か。
 僕はゆっくりと目を開け、身体を起こして手術台から降りた。
 医者や看護師達が機材を盛大にひっくり返しながら、僕からなるべく距離を取ろうと悲鳴をあげて床を這いまわっている。
「すいません、お騒がせしました」
 僕は一礼して手術室を出た。
 さて、一体何がどうしてこうなったのか。だいたいの検討はついている。おそらく僕は、化け猫になろうとしている。窓ガラスに映った僕の姿。初めて見る容姿だ。身長は伸び、無駄な贅肉は落ち、見てわかるほどしなやかな筋肉がついている。
 それに眼鏡がもう必要無いようだ。
 まるで望遠鏡を操作するように、視点を遠くに移してもそこにある物全てが確認できた。ライトを点け街を走る車のナンバー、カフェで雑談をする学生、アパートで下半身を出してパソコンを食い入るように見ている男、夫婦の夜の営み。
 それらは全て肉眼ですぐ目の前にいるかと思うほどはっきりと見え、おまけに視点に合わせて音まで拾うことが出来た。
 シャープな体とあり得ない知覚能力、その上、痩せて背が高くなると僕もこんなにイケメンだったのか。これで後は…ふと頭頂部を撫でてみる。ああ、ハゲは残ってるのか。残念。
「さてと…」
 僕が今やらなくてはならないことは何か。
 思考は急速に脳の中を電流となって駆けまわる。もしかすると思考能力もあがっているのかもしれない。マナに出会ったこと、マナがゲートを開き学校へ一瞬でワープしたこと、着地点がズレたこと、マナの力が衰えていること、もう一匹の化け猫のこと、僕が化け猫の力を得たこと。
 そして思考の電流は、ある箇所に辿りつき留まった。

「僕が、マナの力を吸ったのか」

 そうなると、吸われた側のマナはどうなる?
 嫌な予感がして、僕は即座に手術室に戻った。僕が再び姿を見せたことで「ヒエッ」という悲鳴が手術室に響いた。
「すいません、僕と一緒に運ばれた女の子がいませんでしたか?」
 僕はなるべくこれ以上彼らを刺激しないように努めて落ち着いた声で尋ねた。
「あ、ああ…たしかに、もう一人、君と一緒に運ばれた女性がいた、君より少し幼いくらいの…」
 一人の男(おそらく医者だろう)が答える。
「それだ!!」
 どうやら急に大声を出したせいで驚かせてしまったらしく、また手術室内で機材がガタガタと音を立てた。反省、反省。
「彼女は今どこに?」
 聞いてしまってから気づいた。
「ああ、失礼しました。大丈夫、自分で探せます。ありがとうございました」
 僕はまた慌てて手術室を後にした。

 探せ、感じろ。マナ、どこにいる?
 匂いを辿って病院を駆けまわった。階段を下り、廊下を走り、ナースセンターの横を抜けて。
 そして、一つの病室の前に辿りついた。あれだけ走り回ったのに息はあがっていない。
 間違い無くこの部屋からマナの匂いを感じる。
 僕は意を決して病室の中へ入った。
 開け放たれた窓から入ってきた夜風が頬を撫でる。窓際でカーテンが揺れていて、そこから外、夜の闇の中へマナの匂いは出て行ってしまっていた。ベッドに手をやると、たしかにマナのぬくもりがある。間違いなく彼女はここにいて、なんらかの事情で窓から外へと出て行ったのだ。
 弱ったマナが出て行くとすれば、おそらくあのもう一匹の化け猫絡みのことだろう。
 僕は窓の縁へ足をかけ、何の迷いも無く飛び出した。続きを読む

レイプ魔「ゲヘヘ…」 女「助けてーーー!!チ●コマーン!!!」

※バイアグラ100ml男記念再うp※

1 :以下、転載禁止でVIPがお送りします 2014/08/07(木) 13:20:46.79 ID:BgMertkw0
チ●コマン「はい!!」

レイプ魔「何だお前死ねよ」ケリッ

チ●コマン「ぐはぁっ・・・!!!」

説明しよう
チ●コマンは性的興奮が高まらないとフニャチンなのだ!!!

レイプ魔「なんだよこいつ弱え~wwwさておっぱい拝ませてもらおうか!!」ビリビリ

女「きゃあああ!!!」プルン

チ●コマン「・・・・!!!」ムク

レイプ魔「ぺろぺろちゅぱちゅぱ」

チ●コマン「・・・・!!!!」ムクムク

女「やめて!!!いややめて!!!」

レイプ魔「うるせえ!!!」ビンタッ

女「痛っ殴らないでお願いやめて・・・ぐっすん」

チ●コマン「あ~…」フニャン

説明しよう
チ●コマンはガチレイプは引いてしまうのだ!!!
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2 :以下、転載禁止でVIPがお送りします 2014/08/07(木) 13:21:27.22 ID:5Yl7k/4o0
ダメじゃねえか!


4 :以下、転載禁止でVIPがお送りします 2014/08/07(木) 13:23:17.16 ID:wj2oufCB0
スマホでももってりゃおかずには困らんでしょうに


5 :以下、転載禁止でVIPがお送りします 2014/08/07(木) 13:24:06.40 ID:j7ySpOBF0
勃 起 せ よ


6 :以下、転載禁止でVIPがお送りします 2014/08/07(木) 13:25:32.62 ID:7dslU0QD0
がんばれ!チ●コマン!


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